うちのお子さん、自慢のお子さん

お子さんが保育園の時の話です。
いまいち人見知りをしないお子さんは、何方とでも直ちに身の回りに生まれ変われるキッズだ。
夕暮れ、自転車ドライブに行くというので、私も一緒に行くことにしてみました。
人の家庭のガーデンじゃないかとおもう界隈を通り、「人の家庭のガーデンを通ったらダメだよ。
」というわたくしに、お子さんは、「ここのおばあちゃんは、おれ、馴染みだから大丈夫、通っていいよって言ってくれたよ。
」という受け答え。
あ、そう。
と思いながら、ついて行くという、「あ、身の回りです!」というお子さん、聞いた実態のないニックネームですなと思っているといった、シー・ズーのニックネームでした。
今度は、おばあちゃんが、「あ、お子さんさん、」「よ!」ってお子さんの受け答え。
「今のおばあちゃんは何方?」と聞くと、「原くんのおばあちゃん」と受け答えが。
「みさきくんは、保育園のお身の回り?」と聞くと、お子さんは、自転車を止めて、ちょっぴり考え、「みさきくんは保育園には行かないよねぇ。
だって、シャムネコですから。
」という受け答えが返ってきました。
今は、高校になったお子さんですが、今でも身の回りを仕立てるのは自負だ。
さすがに、今は、シー・ズーやシャムネコの身の回りはいないですけどね。
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